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ニュース一覧


羽毛布団は毎年クリーニングしなくても大丈夫?長く使うための見直しタイミングとは・・・
寒い時期に毎日使った羽毛布団。 しまう前、なんとなくそのまま収納していませんか? 「羽毛布団は毎年クリーニングしない方が良いと聞いたことがある」 実はそれ、半分正解です。 羽毛布団は必要以上に洗いすぎると、羽毛への負担につながることもあるため、 必ずしも毎年のクリーニングが正解ではありません。 ですが、使った年数や状態によっては、 今年こそクリーニングがおすすめなケースもあります。 ご自宅の羽毛布団、こんな状態はありませんか? 寝汗によりニオイが気になる 前よりふくらみが減った気がする 温かさが減ったような気がする 片寄りが気になる カバーを外したら黄ばみがある 生地の傷みや羽毛の吹き出しがある 数年そのまま収納している 来シーズンも気持ちよく使いたい ペットがいる 羽毛布団は見た目がきれいでも、汗や湿気を含んでいることがあります。 収納前のクリーニングで、次のシーズンもふんわり快適にお使いいただけます。 また、場合によってはクリーニングではなく、打ち直し(リフォーム)や 状態に合わせたメンテナンスが向いていることもあります。...
5月27日


お祭りのはっぴ・烏帽子、しまう前のクリーニングで来年も気持ちよく。
先週末、東京の浅草では三社祭りが行われましたね。 GWには弊社のある府中市ではくらやみ祭りが執り行われていました。 足を延ばして参列された方もいらっしゃったのではないでしょうか。 お祭りシーズンが終わると、はっぴや烏帽子をそのまま収納していませんか? 実は、お祭り衣装には汗・皮脂・砂ぼこり・屋台の油煙など 見えない汚れがたくさん付着しています。 「数回しか着ていないから」「数時間だから大丈夫」と思っていても、 そのまま保管すると黄ばみやニオイ、カビの原因になることも。 特に、はっぴは背中や襟元に汗汚れが残りやすく、 烏帽子は型崩れしやすい繊細なアイテム。 ご家庭での洗濯が難しいものも多いため、シーズン後のクリーニングがおすすめです。 お祭りのはっぴは、染めやプリントが特殊なものも多く、 水洗いで色落ちしてしまうケースもあります。 素材や状態に合わせてクリーニングすることで、 風合いを保ちながらスッキリ仕上げることができます。 烏帽子(えぼし)は、お祭りや神事で使われる大切な装飾品。 また烏帽子(えぼし)は「型」が大切。 型崩れやシワが起きると、見
5月18日


旅行帰りの鞄やキャリーケース、そのまま収納していませんか?
そろそろGWですね。 一足お先に昨日からお休みされて、長いお休みを使って 旅行などに行かれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 さて、旅行や出張、帰省で大活躍したリュックやキャスター付きバッグ。 気づかないうちに、かなり汚れが溜まっていることをご存じですか? 特にキャリーケースのキャスター部分は、 外の地面をそのまま転がしているため、 砂・ホコリ・花粉・雨汚れなどが付着しやすい場所です。 さらにリュックは、移動によるよごれ、背中の汗、 肩紐などの皮脂、天候による湿気や雨、食べこぼしによるシミやニオイ・・・ など、見えない汚れも意外と多くあります。 「拭いただけ」では落ちない汚れも・・・ ご家庭で表面を拭くことはできても、 縫い目の奥、クッション部分、キャスター周辺、持ち手の黒ずみ などは、なかなかきれいにできません。 そのまま収納してしまうと、カビやニオイの原因になることもあります。 当店ではリュックもキャリーケースもクリーニングが可能です。 素材や状態を確認しながら、できる限り丁寧にお手入れいたします。 お気に入りのリュックや、思い出の詰ま
4月30日
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